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事例紹介

事例紹介

弊社事例1 商標「○○○」のライセンスの成立

弊社が、九州にあるお店に、東京のおみせが保有している商標権「○○○」をライセンス-アウトを実現した。
条件は、九州の特定地域に限定してライセンスを実現させた。

商標「○○○」のライセンスの成立

弊社事例2 「サ入れんカード」(カード型防犯補助錠)のライセンスの実現

弊社が、東京のある中小企業が保有している「カード型防犯補助錠」に関する特許権及び意匠権を、サ入れんカードの生産および販売を希望していた企業へのライセンスを実現させた。ライセンスすることによって大幅なコストダウンを実現でき、市場が拡大しつつあり、ライセンサー及びライセンシーともにメリットを享受している。

サ入れんカード

弊社事例3 「大黒麺」のライセンスの実現

弊社が、「大黒麺」(おからとひじきと米粉によって製造される粉(特許製品)を使った麺)のライセンスを受けて、大黒麺の販売を行っている。現在のところ、精進料理「醍醐」、家庭料理「おがわ」、鹿児島料理「ふるさと」に納入している。

大黒麺

弊社事例4 コンサルテイング事例1

弊社が、東海地方にある「金型」企業に対して、知的財産権の機能と重要性を紐解き、T社に偏った事業構成に見直しと海外事業展開について「こばんざめ戦略」の提案を行った。

コンサルテイング事例1

弊社事例5 コンサルテイング事例2

弊社が、北陸地方にある伝統的な事業である石材事業を営んでいる企業に対して、現状分析をベースに、新規開発した新しい技術をキーにして、石材事業から建材事業への脱皮するための道筋をつけた。

コンサルテイング事例2

弊社事例6 財務状況により当面自社での事業化をあきらめていた特許をライセンシング

弊社が、関東地方にあるVRに関連する基本特許を有している中小企業に対して、自らが実施することができない基本特許について、大学及び実施する意思を有する企業との共同開発契約を結ばせ、HMDの開発を行っている。

財務状況により当面自社での事業化をあきらめていた特許をライセンシング

弊社事例7 チーズミーの販売開始

『チーズミー』は自家製のチーズが10分で作れる調理器具です。

  • ◆自家製チーズが簡単に作れます。
  • ◆カッティーズチーズ、モッツァレラチーズが作れます。ご購入された方には、レシピをお伝えします。
  • ◆添加物のない、安心、安全なチーズをお子様に食べさせてあげることができます。
  • ◆オリジナルなチーズを作ることができます。(ハーブ・胡椒などを加える)
  • ◆できたてチーズをその場で料理に使えます。
  • ◆豆乳でもできるので、ベジタリアンの方にもぴったりです。

【商品仕様】
素材:陶磁器(セラミック)
構成:マグカップ部:700ml程度、プッシャー部
食品衛生検査で適合
生産国:韓国

チーズミー

チーズミー

弊社事例8 商標出願登録支援に関する戦略的サービスの実現

弊社と提携するNAV国際特許商標事務所では、格安の商標登録出願手続きを行っている。同時にブランディング構築のお手伝いをする。すでに20件ほどの実績を積み上げている。

商標出願登録支援に関する戦略的サービスの実現

弊社事例9 コンサルテイング事例3

弊社は、中国地方にある電気メーカーに対して、新規商品が持続的に生みだされるための開発会議という枠組みの提案を行った。

コンサルテイング事例3

弊社事例10 コンサルテイング事例4

弊社が、広島県と島根県側の県境にある邑南町という町のブランディングのお手伝いを行った。地元出身のシェフが、地元の食材を使ってフレンチに仕立て、酒蔵を改造したレストランで提供する、地元の高校生がそのレストランで働き修行する、そうした町おこしを「A級グルメのまち」としてブランディングさせてもらった。

コンサルテイング事例4